北海道の映えグルメ・おみやげ5選|インスタ映えスイーツ・食べ歩き
北海道の映えグルメ・おみやげ5選|インスタ映えスイーツ・食べ歩き
北海道といえば、大自然だけじゃない! 色とりどりのスイーツや絶品グルメは、見ているだけでテンションが上がるものばかり。今回は「食べる前に撮りたい!」と思わずシャッターを切りたくなる、北海道の映えグルメ&おみやげを厳選してご紹介します✨
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01|六花亭「マルセイバターサンド」/帯広本店
北海道みやげの定番中の定番が、ここではカフェで実演販売されるほどフォトジェニック。帯広本店の白を基調とした清潔感あふれる店内は、ナチュラルテイストの写真が撮り放題。窓際の自然光を活かして、バターサンドをやや斜め上から撮ると、断面のホワイトチョコとレーズンが美しく輝きます。午前中の柔らかい光が特におすすめ。
📍 アクセス:JR帯広駅から徒歩約10分
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02|LeTAO(ルタオ)「ドゥーブルフロマージュ」/小樽本店
小樽の石畳と洋館が並ぶロマンティックな街並みに佇む、乙女心くすぐるチーズケーキ専門店。白と青のロゴが目を引く外観は、それだけでもう一枚の絵。看板商品のドゥーブルフロマージュは、二層の白いなめらかさが光を反射して上品に輝きます。店外のテラス席で小樽運河をバックに撮影するのが最高のアングル! 夕暮れ時のゴールデンアワーに訪れると、オレンジ色の光が差し込んでまるで映画のワンシーン。
📍 アクセス:JR小樽駅から徒歩約7分
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03|北海道ソフトクリーム/富良野・ファーム富田周辺
ラベンダー畑をバックに食べる紫色のラベンダーソフトクリームは、富良野でしか撮れない唯一無二のショット。淡いパープルのソフトクリームと、一面に広がるラベンダーの紫が完璧にリンクする構図は圧巻! 7月上旬〜中旬のラベンダー最盛期、午前10時頃の逆光を避けた時間帯がベスト。ソフトを少し手前に持ち、花畑をぼかして撮るとプロ仕様の一枚に仕上がります。
📍 アクセス:JR富良野駅からバスまたはタクシーで約15分
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04|スープカレー「GARAKU」/札幌
鮮やかな色彩の野菜がごろごろ乗った北海道スープカレーは、見た目のボリュームと色彩で映え度が抜群! GARKAKUのスープカレーは赤・黄・緑の野菜が整然と並び、真上からの俯瞰撮影(フラットレイ)が映えます。木のトレーとの相性も◎。ランチタイムは自然光が差し込む窓際席をゲットして。11〜13時の明るい時間帯がおすすめです。
📍 アクセス:札幌市営地下鉄大通駅から徒歩約5分
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05|白い恋人パーク/札幌・西区
北海道を代表するおみやげ「白い恋人」の製造工場をテーマパーク化した夢のような空間。チョコレートの滝や可愛いパッケージが並ぶショップは、パステルカラーとヨーロッパ風の建築が絵本の世界そのもの。季節ごとに花が咲き誇るガーデンも撮影スポットとして人気。限定フレーバーのソフトクリームを手に持って、お花をボカした縦構図で撮ればインスタ映え確実!
📍 アクセス:地下鉄東西線「宮の沢駅」から徒歩約7分
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北海道のグルメは、食べる幸せと撮る幸せが同時に叶う最強の旅先。ぜひお気に入りの一枚を見つけてみてください📸
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