篠栗温泉 観世の湯
篠栗町の鳴淵ダムのほとりに佇む観世の湯は、静かな山あいに位置する落ち着いた宿です。pH10を超える強アルカリ性の湯は肌をなめらかに整えるとされ、「美人の湯」とも呼ばれています。静けさのなかで、肌にやさしい湯と丁寧な料理を楽しめます。
見どころ
- pH10を超える強アルカリ性の「美人の湯」で、つるりとした肌触り - 鳴淵ダムを見下ろす静かな山あいのロケーション - 京都で修業した主人がつくる京懐石など、料理も楽しみのひとつ📖 あわせて読みたい(福岡県)
季節の楽しみ方
春はダム周辺の新緑、夏は温泉の近くを流れる清流と緑の涼しさが心地よく、秋は周囲の山を染める紅葉を望めます。冬は山あいの静けさのなか、つるりとした湯で冷えた身体をやわらかく温めてくれます。